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メールマガジン配信予告:「土地売買の際の境界の確認で気を付けたいこと」

小椋 (2015年3月16日 15:17)|

小椋義雄メールマガジン【50歳からはじめる相続・遺言・不動産対策の秘訣】
 
次回は、3月18日(水)に配信いたします。
 
テーマは「土地売買の際の境界の確認で気を付けたいこと
 
 
 
特に一戸建ての住宅を売り買いする際には、
マンションの売買とは違った問題に遭遇することがあります。
 
それは、売買の対象になっている土地の境界を確認するという過程で生じるものです。
 
 
一戸建ての住居を所有し住んでいる方は、
自宅の敷地と隣接する土地の間の境界線に対して、普段から関心を持っておられる方も多いと思います。
 
時として、隣家の庭木の枝が越境して自宅の敷地に伸びてきたとか、
ブロック塀の位置が境界線とは違っているといったことが問題になることも少なくありません。
 
 
しかし、境界線を巡るトラブルでもっとも深刻なのが、
売買の際の隣地所有者との境界の確認かもしれません。
 
 
不動産業者に仲介を依頼して自宅と敷地を売ろうとした方の実例を基に、注意したいポイントをお伝えします。
 
 
 
くわしくは、メールマガジンをご覧ください。
 
 
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