【横浜市鶴見区の司法書士事務所】土地建物の名義変更(相続・財産分与・贈与)・遺言・抵当権抹消・会社設立・社会保険・就業規則など<横浜・川崎・東京>

メールマガジン配信予告:「不動産の名義人の住所や氏名が変わったときに気を付けたいこと」

小椋 (2014年12月 7日 15:27)|

小椋義雄メールマガジン【50歳からはじめる相続・遺言・不動産対策の秘訣】

 
次回は、12月10日(水)に配信いたします。
 
テーマは「不動産の名義人の住所や氏名が変わったときに気を付けたいこと
 
 
住宅ローンの返済が終わって抵当権を抹消したり、
所有している土地や建物を売ることになり、名義変更をしようをするとき、
 
既に登記されているあなたの住所が以前住んでいた場所だったり、
結婚前の旧姓のままだと、そのままでは手続をすることができません。
 
抵当権抹消登記や売買による所有権移転登記の申請の前提として、
住所変更や氏名変更の登記を同時に申請することになります。
 
 
住所や氏名が変わったからといって、
直ぐに変更登記をしなければならないわけではありません。
 
でも、長期間放置していると、
いざ他の登記手続が必要になったとき、困ったことになるかもしれません。
 
ちょっとしたヒントをお知らせします。
 
 
くわしくは、メールマガジンをご覧ください。
 
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