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メールマガジン配信予告:「権利証(登記識別情報)を無くすとどうなるの?」

小椋 (2014年10月13日 09:59)|

小椋義雄メールマガジン【50歳からはじめる相続・遺言・不動産対策の秘訣】
 
次回は、10月15日(水)に配信いたします。
 
テーマは「権利証(登記識別情報)を無くすとどうなるの?」
 
 
一昔前までは権利証。今では登記識別情報。
 
コンピュータ社会の進展の中、形式や呼び名はかわっても、
不動産(土地・建物)の登記における最重要書類であることに変わりはありません。
 
以前お越しになったお客様で、留守中空き巣の被害にあった方がいらっしゃいました。
泥棒は証拠隠滅のためか、こともあろうに、逃げる前に部屋中に消火器を噴射させていったそうです。
その結果、引出しから取り出された権利証も台無しになってしまいました。
 
盗難ではなくても、権利証や登記識別情報を紛失される方はかなり多いのが現実です。
 
権利証や登記識別情報が無くなった場合、いったいどうなるのでしょうか?

 
不動産のオーナーであれば、知っておきたい情報の一つです。
 
くわしくは、メールマガジンをご覧ください。
 
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