【横浜市鶴見区の司法書士事務所】土地建物の名義変更(相続・財産分与・贈与)・遺言・抵当権抹消・会社設立・社会保険・就業規則など<横浜・川崎・東京>

2014年10月 - お知らせ - 鶴見区【横浜市】 司法書士おぐら事務所

メールマガジン配信予告:「マイホームを購入するとき誰に相談しますか?」

小椋 (2014年10月26日 14:10)|

小椋義雄メールマガジン【50歳からはじめる相続・遺言・不動産対策の秘訣】
 
次回は、10月29日(水)に配信いたします。
 
テーマは「マイホームを購入するとき誰に相談しますか?
 
 
マイホームの購入は人生の一大事。
失敗は許されません。
でも、初めてのマイホーム購入であれば、そもそも何に気を付ければよいのかもハッキリしない。
 
広告や不動産業者の言葉だけで安心できない。
百点満点ではなくても、自分なりに十分検討して、納得した結果にしたい。
 
そう考えているあなたにちょっといい方法をお伝えします。
 
くわしくは、メールマガジンをご覧ください。
 
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相続・遺言無料相談受付中

小椋 (2014年10月24日 08:30)|

当事務所では、遺産相続、相続による土地・建物の名義変更の手続きや生前贈与・遺言に関する初回の相談は無料でお受けしております。
詳しくは、こちらのページをご覧ください。

arrow_01.png 当事務所の無料相談は、手続の依頼を誘致することを目的にしているものではありません。
相続相談を無料で実施している理由は、ブログで説明しています。
 
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メールマガジン配信予告:「権利証(登記識別情報)を無くすとどうなるの?」

小椋 (2014年10月13日 09:59)|

小椋義雄メールマガジン【50歳からはじめる相続・遺言・不動産対策の秘訣】
 
次回は、10月15日(水)に配信いたします。
 
テーマは「権利証(登記識別情報)を無くすとどうなるの?」
 
 
一昔前までは権利証。今では登記識別情報。
 
コンピュータ社会の進展の中、形式や呼び名はかわっても、
不動産(土地・建物)の登記における最重要書類であることに変わりはありません。
 
以前お越しになったお客様で、留守中空き巣の被害にあった方がいらっしゃいました。
泥棒は証拠隠滅のためか、こともあろうに、逃げる前に部屋中に消火器を噴射させていったそうです。
その結果、引出しから取り出された権利証も台無しになってしまいました。
 
盗難ではなくても、権利証や登記識別情報を紛失される方はかなり多いのが現実です。
 
権利証や登記識別情報が無くなった場合、いったいどうなるのでしょうか?

 
不動産のオーナーであれば、知っておきたい情報の一つです。
 
くわしくは、メールマガジンをご覧ください。
 
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