【横浜市鶴見区の司法書士事務所】土地建物の名義変更(相続・財産分与・贈与)・遺言・抵当権抹消・会社設立・社会保険・就業規則など<横浜・川崎・東京>

2014年8月 - お知らせ - 鶴見区【横浜市】 司法書士おぐら事務所

メールマガジン配信予告:「親族の間の不動産売買で気をつけたいこと」

小椋 (2014年8月18日 16:17)|

小椋義雄メールマガジン【50歳からはじめる相続・遺言・不動産対策の秘訣】


次回は、8月20日(水)に配信いたします。


テーマは、「親族の間の不動産売買で気をつけたいこと」。

他人同士で土地建物を取引する場合と異なり、

親子間や兄弟間など親族の間での売り買いでは、特に注意しなければならない点があります。

それを見逃すと、
登記手続の時点では、何も問題がなく、つい油断してしまいがちですが、
翌年になって高額な贈与税を支払うことになってしまうかも知れません。

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メールマガジン配信予告:「不動産を売買するときは、必ず不動産屋に頼まなければダメですか?」

小椋 (2014年8月 4日 18:36)|

小椋義雄メールマガジン【50歳からはじめる相続・遺言・不動産対策の秘訣】


次回は、8月6日(水)に配信いたします。


テーマは、「不動産を売買するときは、必ず不動産屋に頼まなければダメですか?」。

 

不動産屋というのは、土地建物の取引をしている業者を指す俗称ですが、
正式には宅地建物取引業者ということは既にご存知の方も多いと思います。

 

自分の土地建物を親族に売りたい。

とか、

長い間、借地の上に建物を所有してきたが、
地主との話し合いで、その借地を買い取ることにした。


こんなとき、どうすればいいのでしょうか。


不動産の取引なんて経験ないし、
やっぱり、不動産屋に頼んだ方がいいのかな。


なんて、考えてしまう方が結構います。

しかし、本当にそうなのでしょうか。

そんなあなたは、思い込みで大損するかも知れません。


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