【横浜市鶴見区の司法書士事務所】土地建物の名義変更(相続・財産分与・贈与)・遺言・抵当権抹消・会社設立・社会保険・就業規則など<横浜・川崎・東京>

メールマガジン配信予告:「公正証書遺言があれば本当に大丈夫?」

小椋 (2014年7月21日 11:38)|

小椋義雄メールマガジン【50歳からはじめる相続・遺言・不動産対策の秘訣】
 
 
次回は、7月23日(水)に配信いたします。 
 
 
テーマは、「公正証書遺言があれば本当に大丈夫?」。 
 
 
最近は、遺言に関わる話題が
テレビなどでも取り上げられる機会が増えましたね。
 
 
一般的な遺言には、「自筆証書遺言」と「公正証書遺言」があることは、
皆さんも既にご承知のことと思います。
 
 
私は、以前から、遺言をするなら「公正証書遺言」が確実で安心ですと
お伝えしてきました。
 
自筆証書に比べて、
法律の定めた要件を欠くために無効とされる可能性が低く、
公文書であることがその最大の理由です。
 
 
しかし、ご相談いただく方の中に、一部誤解されている方がいることに気づきました。
 
公正証書がありさえすれば安心なので、土地建物の名義変更などの手続は急いでやる必要はない」と。
 
中には、税理士さんまでそんなことをいう人がいるようです。
 
しかし、本当にそうなのでしょうか。
 
 
 
 
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