【横浜市鶴見区の司法書士事務所】土地建物の名義変更(相続・財産分与・贈与)・遺言・抵当権抹消・会社設立・社会保険・就業規則など<横浜・川崎・東京>

2014年7月 - お知らせ - 鶴見区【横浜市】 司法書士おぐら事務所

事務所移転のお知らせ

小椋 (2014年7月23日 15:40)|

司法書士・社労士おぐら事務所は、同じ鶴見駅前において
移転することになりました。
 
1.移転日:平成26年8月15日(金)
2.移転先:横浜市鶴見区鶴見中央一丁目10番11-103号
 
  JR鶴見駅から徒歩3分。鶴見駅前郵便局の並びです。
  地図はコチラをご覧ください。
 
◆電話番号は045(508)2556のまま変更ありません。

メールマガジン配信予告:「公正証書遺言があれば本当に大丈夫?」

小椋 (2014年7月21日 11:38)|

小椋義雄メールマガジン【50歳からはじめる相続・遺言・不動産対策の秘訣】
 
 
次回は、7月23日(水)に配信いたします。 
 
 
テーマは、「公正証書遺言があれば本当に大丈夫?」。 
 
 
最近は、遺言に関わる話題が
テレビなどでも取り上げられる機会が増えましたね。
 
 
一般的な遺言には、「自筆証書遺言」と「公正証書遺言」があることは、
皆さんも既にご承知のことと思います。
 
 
私は、以前から、遺言をするなら「公正証書遺言」が確実で安心ですと
お伝えしてきました。
 
自筆証書に比べて、
法律の定めた要件を欠くために無効とされる可能性が低く、
公文書であることがその最大の理由です。
 
 
しかし、ご相談いただく方の中に、一部誤解されている方がいることに気づきました。
 
公正証書がありさえすれば安心なので、土地建物の名義変更などの手続は急いでやる必要はない」と。
 
中には、税理士さんまでそんなことをいう人がいるようです。
 
しかし、本当にそうなのでしょうか。
 
 
 
 
くわしくは、メールマガジンをご覧ください。
 
 
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メールマガジン配信予告:「共同相続人の中に行方不明の人がいるとき」

小椋 (2014年7月 5日 15:46)|

小椋義雄メールマガジン【50歳からはじめる相続・遺言・不動産対策の秘訣】

次回は、7月9日(水)に配信いたします。

テーマは、「共同相続人の中に行方不明の人がいるとき」。


「無縁社会」

最近はあまり耳にしなくなりましたが、
人間関係がますます希薄になることはこれからも変わらなさそうですね。

土地建物の名義人の方がなくなり、
名義変更の必要性が現実のものになったとき、

困った状況になることの一つに、
共同相続人の行方不明があります。

なかには、どうして良いのかわからず、
そのまま放置してしまう方も少なくありません。

でも、行動を起こさないと、問題の先送りになるだけです。

いつの間にか解決することはありません。

兄弟姉妹など
親族の中に行方不明者がいる方は
予備知識を持っておいた方が良いかもしれません。

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